SDGsへの取り組み
クローバーは、メディアの運営を通じて、SDGs(持続可能な開発目標)のうち次の3つの目標に取り組んでいます。
目標4 質の高い教育をみんなに
副業や投資の勧誘で使われる言葉と、実際の契約条件の違いを記事にし、お金の判断に必要な知識を誰でも無料で読めるようにしています。
目標12 つくる責任 つかう責任
販売ページに書かれた金額・条件と、特定商取引法にもとづく表記を照らし合わせ、申し込む前に契約の中身を確かめられる情報を届けています。
目標16 平和と公正をすべての人に
消費者庁や金融庁が公表している行政処分・警告の情報を記事に反映し、詐欺的な勧誘による被害を減らすことを目指しています。
消費者志向自主宣言
クローバーは、運営するメディアを通じて、副業や投資の勧誘を受けた人がお金を払う前に正しく判断できる情報を届けることを、経営の方針としています。
消費者志向自主宣言
当社は「広告の言葉ではなく、確認できる事実にもとづいて記事を書くこと」を約束します。記事を読んだ人が損をしないことを、運営のすべての判断の基準にします。
取組方針
経営トップのコミットメント
代表者が記事の公開基準を定め、読者が損をしないことを運営の判断基準にします。
コーポレートガバナンス(法令遵守)の確保
景品表示法・特定商取引法・著作権法などの関係法令を守り、事実と意見を分けて書きます。
誤りの訂正
記事の誤りを見つけた場合、またはご指摘を受けた場合は、確認のうえ速やかに訂正し、更新日を記載します。
情報提供の充実と双方向の情報交換
記事へのご意見・ご指摘は公式LINEで受け付け、記事の改善に反映します。

